エー・アール・アイ/ARI Amenitiy Research Institute
コンピュータ ショッピング
オンライン ショップ / 通信販売
ガイド検索お問合せご利用案内
コンピュータ新着情報
東芝ダイナブック ハイエンド・ノートPC Dynabook G8 コンピュータ,PC

東芝ダイナブック/DynaBook

東芝ノートブックシリーズの最上位クラス

オンライン販売、通販のキャンペーン、新製品、ご購入のポイントなどをご案内しています。

 東芝ダイナブック DynaBook G8

PAG8 U25PDDW / X20PDEB / X20PDEW / X20PDEW2
東芝ダイナブック/DynaBook G8 シリーズ
クリアコートされたプレミアムブルーのカラーコーディネーションのスタイリッシュなボディのダイナブックG8シリーズ。東芝DynaBookのハイエンドモデルです。
\299,800〜
(\269,800〜)
2.0
メモリ 512
HDD 80
DVD Multi
15型 SXGA+
USB 2.0×3
i.LINK( IEEE1394 )
SDカードスロット ほか (詳細は下記)

DynaBook Gシリーズの最新バージョン、東芝ダイナブック G9をどうぞ。

DynaBook G8 シリーズ

ノートPC世界シェアNo.1の東芝のノートブックシリーズのハイエンド、最上位モデルとなるGシリーズは、2003年の夏モデルで8シリーズ目、ダイナブックG8も前モデルと同様、AV性能の高いハイエンドマシンとなっています。

TVチューナも搭載でき、付属のリモコンでAV機器のような使い方も可能です。

Clear SuperView液晶
DVD,CDが作成可能
充実したインタフェース
多彩な付属ソフトウェア
TOSHIBA ダイナブック G8 シリーズ イメージ
■PA G8 U25PDDW
\389,800
2.50
メモリ 512
HDD 80
DVD Multi
15型 UXGA
■PA G8 X20PDEB
\329,800
2.0
メモリ 512
HDD 80
DVD Multi
15型 SXGA+
■PA G8 X20PDEW
\299,800
2.0
メモリ 512
HDD 80
DVD Multi
15型 SXGA+
■PA G8 X20PDEW2
\269,800
2.0
メモリ 256
HDD 60
DVD Multi
15型 SXGA+

特徴と仕様    東芝ダイナブック シリーズ

Dynabook G8は、DVDマルチドライブと大型、高画質ディスプレイを搭載した映像や音楽などを楽しむことができるダイナブックのハイエンドモデルです。

ディスプレイ

15型 UXGA UXGA+(1,600×1,2000ドット)、SXGA+対応ClearSuperView液晶15型TFTカラー液晶ディスプレイを搭載し、高精細、クオリティ高い映像を大画面でストレスなく再現します。

電源のON/OFF、CDプレーヤの遠隔操作などの切替えができるリモコンが、全モデルに標準で同梱。オプションのTVチューナを搭載すれば、チャンネルの切替え、録画、再生などの操作も行えます。

DVD Multi Drive

現在ノートに搭載されているドライブは、CD-R/RW、DVD-ROMが扱えるコンボドライブがほとんどですが、ダイナブックG8はDVDマルチドライブを搭載し、DVD-RAM、DVD-R/-RWでDVDメディアを作成可能です。

マルチスタイルベイにDVDマルチドライブを追加して3スピンドルマシンにすることも可能です。

マルチスタイルベイ

マルチスタイルベイには、SmartMedia、CF(コンパクトフラッシュ)カード、メモリースティックのスロットに対応したブリッジメディアやTVチューナーなどを搭載することができます。

DynaBook G8 マルチスタイルベイ
 1.DVD-RAM対応DVDマルチドライブ
 2.TVチューナ
 3.ブリッジメディアスロット2
 4.60GBハードディスク

HDD

HDDも、Ultra ATA100対応の高速なドライブで、60GB搭載しています。マルチスタイルベイには、60GBのドライブを着脱可能で、合計120〜140GBの内蔵ドライブを利用することができます。

東芝ダイナブック/DynaBook G8 シリーズ

PAG8 U25PDDW / X20PDEB
X20PDEW / X20PDEW2

OS

Microsoft® Windows® XP
   Professional SP1 (U25)
Microsoft® Windows® XP
   Home Edition SP1
(X20)

CPU チップセット

モバイルIntel® Pentium® 4
 2.50GHz-M (U25)
 2.0GHz-M (X20)
Intel® 845MP

メモリ

256MB(X20PDEW2)
512MB(その他)

最大1G、PC2100 DDR-SDRAM

内蔵HDD

60GB(X20PDEW2)
80GB(その他)
Ultra ATA100
マルチスタイルベイに
60GB追加可能

ディスプレイ

15型UXGA(1600 x 1200) : U25
15型SXGA+(1400 x 1050) : X20
1,677万色
ビデオメモリ:
32MB(X20PDEW2)
64MB(その他)
Clear SuperView液晶

CD/DVDドライブ

DVDマルチドライブ
(CD-R/RW/DVD-R/RW、
DVD-RAM)

周辺I/F

▼インターフェースをご覧ください。

バッテリ

動作時間 :
 約2.6時間 (U25PDDW)
 約2.9時間 (X20 PDEB/
         PDEW)
 約3.5時間 (X20PDEW2)
充電時間 :
 約3.0時間
 (通電時約6.2〜19.0時間)

外形・重量

(W,D,H) 334×305.8×55.2mm
 最薄部は38.2mm
約3.6kg
※バッテリパック、マルチスタイル
 ベイにウェイトセーバ装着時

 

前面パネル

モードパネル、

電源、バッテリ、ハードディスクアクセス、CDアクセスのインジケータと「オーディオプレイボタン」、モードパネルには、CD/DVD 再生,CD/DVD 再生、アプリケーション起動、ロック、バッテリ残量がアイコン表示され、時計、新着メール数などの文字情報が表示されます。

モード切替ボタンは、プレイボタンをプレイヤー操作と、アプリケーションの起動を切り替えたり、このボタンをロック設定するために利用するボタンです。

モード切替ボタンは、プレイボタンをプレイヤー操作と、アプリケーションの起動を切り替えたり、このボタンをロック設定するために利用するボタンです。

メールとインターネットブラウザの起動には、電源ボタンの隣にある(キーボードの奥)インターネットボタン、メールボタンで起動できるようになっています。

これらのアプリケーション行動や機能割り当てなどは、コントロールパネルで設定できます。

DynaBook G8 のインターフェース

東芝のダイナブック・シリーズは傾向的に周辺I/Oが豊富ですが、GシリーズはAV系のオールインワンのハイエンドモデルで周辺インターフェースも標準搭載しています。

東芝ダイナブック/DynaBook G8 左側面部

G8 左側面

左側面には、内蔵ドライブ、SDカードスロット、RGB出力、USB2.0×2のコネクタがあります。

USBは、右側面にも1つあります。

*電波を発してはいけない場所等で使用する際に、無線通信機能の電波の発信を停止するスイッチです。

G8 右側面

右側面は、マルチスタイルベイとUSBと、IEEE1394、オーディオ、ビデオ関連の端子と、PCカード(TYPE�U×1)スロットになっています。

ボリュームは前面右手についています。

G8 背面

背面は、ACアダプタと、LAN(10 Base-T/100 Base-TX)、FAX/モデム(56kbps V.90対応)のみになっています。

東芝ダイナブック/DynaBook G8 右側面部
東芝ダイナブック/DynaBook G8 背面部

デジタルカメラとの画像のI/Fが必要な方は(SDカードは標準でスロットがあります)、マルチスタイルベイにブリッジメディアをオプション追加すると、SmartMedia™、CF(コンパクトフラッシュ)カード、メモリースティックの3種類のメモリカードとのI/Fを本体に装備することが可能です。

Gシリーズは、AV系ですが、Sビデオ出力はありませんので、外部モニターやビデオなどに出力をしたい方は、i.Linkなどを利用する必要があります。また、ハイエンドモデルであっても、パラレル、シリアルなどコンピュータ系の従来I/Fは搭載していません。プリンタなどはUSB経由などで十分ですが、パラレルI/F接続するプリンタをご利用の方は接続方法などをご注意ください。

その他

付属品は、ACアダプタ、ACケーブル、マニュアル、保証書、リカバリCD、バッテリパック、USBフロッピーディスクドライブ、モジュラーケーブル、ビデオ接続ケーブル、リモコンです。

付属ソフトウェアには、Office XP Personalのほかに、BeatJam、Ulead iPhoto Express4.0J、WinDVD™ 4、MotionDV STUDIO、Norton Internet Security 2003他が付属します。

使っていると必要になるソフトウェアもあるでしょうが、一般的な一通りの作業は付属ソフトでも可能です。

意外とソフトウェアを揃えると金額が掛かるので、リプレースの方でなければ、付属ソフトウェアも確認の上、本体を比較選択なさってください。付属するソフトウェアなど、さらに詳細な情報については、東芝のダイナブック G8の製品情報ページをご覧ください。

ディスプレイや内蔵ドライブなどAV系の性能が充実したハイエンドマシンをご検討の方に、ダイナブックG8はマッチした製品です。同様にAV性能がハイスペックなノートPCには、もう少しエコノミーなモデルとしてダイナブックE8シリーズがあります。

DVD Drive

DVDドライブイメージ
DVDマルチドライブはCD-R/RW、DVD-RAM、DVD-RW/-Rが使用できます。

DVD-RAMでTV番組を録画する、DVD-RWで大容量データを保存する、DVD-Rでデジタルビデオカメラの撮影データを記録するなど、3タイプの活用ができます。

DVDマルチドライブはCD-R/RW、DVD-RAM、DVD-RW/-Rが使用できます。

DVD-RAMはカートリッジのないメディア(もしくは取り出し可能な)を使用します。

DVD-RW/-Rの容量は片面4.7GBに対応し、DVD-RAMは両面9.4GBにも対応しています。

東芝のDVDドライブについて推奨メディア等の詳しくは、東芝のホームページ「DVDメディアとドライブの特徴」のページに記載されています。

ディスプレイ

15型 UXGA 15型 SXGA+
Clear SuperView液晶
ダイナブックG6に搭載されているディスプレイは、UXGAとSXGA+の2種類、共に東芝の高画質を誇るClear SuperView液晶です。

ダイナブックの液晶ディスプレイは、高品位にAV機器としても利用できるノートPCを目指しているということが伝わってくる高品位表示のディスプレイです。

AV家電の液晶TVなどでも、色艶などをセールスポイントにしているのが現在の主流となりつつあるように、今後、AV機能を充実させたハイエンドモデルでは、ディスプレイでは、ディスプレイの画質が重視されたものが増加しそうです。

15型 UXGA UXGAは、1,600×1,200ドットの解像度です。この解像度は、15インチのディスプレイでは、紙のオフセットカラー印刷などに迫る解像度です。
XPでは、大きいアイコンでないと利用できないほど小さくなるので、当然大きいアイコンになり、デスクトップも美麗になります。

15型 SXGA+ SXGA+は、1,400×1,050ドットの解像度です。これも、ノートで一般的な1024×768の約1.4倍の解像度です。

Office XP

Microsoft®Office XP Parsonalが付属(プリインストール)されています。


Office XP Personal

東芝のダイナブックシリーズは、他にも、豊富にソフトウェアが付属していますので、初めて購入される方の場合には、ソフトウェアの購入費用も少なくてすみます。

モードパネル

ダイナブックGシリーズでは、モードパネルが簡単な操作パネルとしてシリーズを通して採用されています。

アプリケーションが増えてくると、Widnowsのタスクトレイも一杯になり、スタートメニューも一杯になります。

そのため、各社簡単に良く利用するアプリケーションを起動する方法をキーボードなどに用意しています。

東芝のGシリーズでは、AVの特性を生かすためにプレイヤーの操作とアプリケーション起動を行なう操作を兼用できるように、モード付きになっている操作パネルを前面に採用し、シリーズ外観、デザイン上の特徴ともなっています。

東芝 Dynabook
  ダイナブックの取り扱い通販サイトは、全シリーズを扱っている通販ショップは少ないので、各モデルごとに取り扱い店を探してリンクしています。モデルによって紹介している販売サイトが異なりますので、それぞれの詳細ページのリンク先のショップを購入候補の1つにご検討ください。 送料、決済方法などは、販売サイトのページに掲載されている説明をご覧ください。
Sofmapのコンピュータ ページ
九十九電機 icon

▲このページのトップ  東芝ダイナブック/Dynabook

※パッケージ写真の使用に際して、Microsoft Corporation発行のガイドラインに準拠しています。

ARI.CO.,LTD | 免責事項 Copyright(C) 2001-2004. ARI CO.,LTD. All Rights Reserved. PC SITE MAP